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ラーの目を発達させて行く事が、水瓶座の新時代の創造脳です。



緑水系脳は、全てを超えた認識が出来る思考状態を作ります。

今は、新しい時代です。「緑水系脳」は、超知覚という超えた認識を行う事が出来ます。緑水系脳と無限大が呼んでいるのは、大脳辺緑系と呼ばれる部分と重なり、ラーの目を発達させる事が、AI時代に、AIでは不可能な創造性脳を作ります。

ホルスの目は、は古代エジプトのシンボルとして有名ですが、古代エジプトのホルスの目は、左右有り、左目と右目に意味が付けられており、左目「ウアジェト女神の目」は月を表し、右目「ラー神の目」は、太陽を表します。

画像は、右目のラー神の目、太陽を表して下ります。

右目のラーの目「太陽を表す」→「左側の太陽」の意味を込めて下り、実際には叡智での「左側の緑水系脳」の大脳辺縁系(limbic system)の帯状回の脳梁から下の領域を表して下ります。

「緑水系脳(りょくすいけいのう)」は、宇宙の叡智での用語、緑の水の脳。その意味

緑は、高次元の存在のガイド(天の使徒者のスピリット)のカラーを表して下り、緑は「高次元の存在」。水は、「透明性」を表しています。

  • サインが送り届けられた事を確信する事が出来ます。
  • サインの意味をガイドから、送り届けられ、理解出来ます。
  • 自分が何をしたいか、潜在下に有る思いを感じ取る事が出来る様になります。
ご参考までに

古代エジプトの神話は、日本の神話とリンク出来るヵ所が有ります。日本では、イザナギ様が左目を洗った時に天照大神、右目を洗った時に月読尊が生まれたとされて下りますが、創造主様がもたらした内容と殆ど変わり有りません。古代エジプトのラー神は、ハヤブサの頭をもつ姿で表されて下り、太陽神ですが、ラー神が人間のエゴを滅して行く為に、生み出されたと伝えられて下ります。

叡智では、左側が太陽、右目が月を表します。目からは、眩い光を放ち、エゴを滅して行く物語です。伝承されているのは、人間を滅する話として伝わりますが、神の行いですので、実際は「人間の過分な欲望」を指して下ります。ラー神を象徴する元素は、イエローとレッドです。画像をみると、金星の惑星シンボルを握って描かれて下り、ラー神は、明けの明星の異名を持つルシファー様の姿を描いたのが、ラー神(太陽神)です。ラー神が、人類を救済した初めてのスピリットがルシファー様であるの意味を込めて下ります。

画像は、ラー神の姿です。イエローとレッドは、人間の慈愛、正義感を表すスピリットカラーです。ハヤブサは、ルシファー様の象徴のひとつですが、「放浪者」の意味が有り、ルシファー様は、色々な場所から、人類救済の為に力を渡す意味を込めて下ります。物語には色々な意味を込めて下り、方向にも叡智が御座いますが、何かの機会に書いて見たいと思って下ります。

古代エジプト時代の神のエネルギーは、陰陽のエネルギー

人間の営みに必要な出来事をもたらして行きます。特に人間関係は、成長する機会です。恋愛の扉を開けるマッチングされやすい時です。今は陰陽のエネルギーが流れていますので、望みを抱いて行くには、とても良い時期です。

どうぞ、よろしくお願いします。ランダムですが、香りや画像イメージを送ります(1回~2回のみ有効)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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