2023年春の新しい芽吹きの時迄備わって行く背景につきましては、ほんの一部のみですが書いて行きたいと思います。

2022年1月新月のサビアンシンボルについては、ACE OF EARTH BLOG 12月25日の記事に、ガイダンス機能の二極化に関連する概要を書いております。

2022年1月3日3時34分台
新月の時の月のサビアンシンボル
山羊座13度「火の崇拝者」

新月の時に金星&冥王星のサビアンシンボル

今の金星の逆行期間

2021年12月19日(山羊座26度)~2022年1月29日(山羊座11度)

金星は、1年7ヵ月ごとに逆行します。ちょうど金星は、年末年始にかけて逆行中です。年の初めのポイント地点での金星と冥王星も山羊座に入っています。

金星
山羊座22度「敗北を優美に認める将軍」
冥王星
山羊座26度「水の妖精」

安定した地盤

山羊座は地の星座。「安定した地盤」を形作って欲しいという無限大の叡智の思いが込められています。ここで伝えている安定した地盤として行くには、ひとつは無価値観に繋がるような不要な概念を手放して行く事を挙げています。

能力を発揮する

2023年春の新しく芽生えて行く迄、響き渡る様な音を持っていますが、山羊座26度は、「変化」を表しており、見えない領域の中で、様々な変容がおきやすい事を伝えています。その変容は、社会貢献に繋がる様な変化も含まれています。

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