今年は、令和四年(2022年)は、壬寅(みずのえとら)の年です。

風の時代に入り、初めての壬寅(みずのえとら)の年を迎えますが、どの様な意味があるのでしょうか。

ダニエル書の第7章には、「四つの大きな獣が海からあがってきた」と記されています。今年の壬寅(みずのえとら)は、ダニエル書の1つ目の獣と繋がりを持っていますが、四つの獣は、世界の強い国にも関連付けされていました。

ダニエル書については、黙示文学として分類されて行きますけれども、無限大の叡智からもたらされた預言的な内容が、比喩を用いて散りばめられる様に記されており、風の時代に入った第2の年の壬寅(みずのえとら)であり、2022年という西暦年の時に起こりやすい事柄が記されています。




壬寅は、「五黄の寅」という事ですけれども、五黄の寅から連想出来るものはなんでしょうか。
今年は、気を付けて行くと良い事は、極性という事からは、抜けて行く様な意識を持つ事が大切になって行く時です。

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