新月時(部分日食)のサビアンシンボル 牡牛座11度「花に水をやる女」

新月について、新月の時の音からピックアップして行きたいと思います。

サビアンシンボルシンの細かな説明は省かせて頂きますけれども、日本語訳での「女(A Woman)」は、関連性が見いだせないかもしれませんけれども、マリーアントワネットを想定して付けられています。

2022年5月1日の牡牛座新月にて響いている音は、「豊穣の女神が舞い降りる」という音がひとつ挙げられます。

もうひとつは、「心を満たしたい」という思いです。
心を満たしたいという潜在的な思いは、自分自身を楽しませたいというよりも、自分自身のかけがえのないライフスタイルを支えたい&満たしたい思いです。

その思いの反映は、どの様な流れを持つのでしょうか?

今、大切な事は、自分自身の思いを優先して行く事での「結果」を考えて行く時です。

自分の時間がないという考え方、その様な時間の流れを持つ方は、自分の時間という物事の区切りについて考えてみる時です。

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