6月14日満月時のサビアンシンボルについて1

6月14日20時52頃 射手座満月

射手座24度のサビアンシンボル

家のドアにとまっている青い鳥
A bluebird standing at the door of the house

射手座24度のサビアンシンボルの「家のドアにとまっている」と表現されていますが、解釈は色々できると思います。

このサビアンシンボルでもたらしたい基本にある主な事柄は、青い鳥と表現している「ブループリントの想定未来に関わるある種の事柄」に対しての強化期間、強化されているという事です。

そのひとつの合図で不思議と思う中に、目に映るものが、鮮やかに見えたり、空間の中に漂っている自分を発見するような感覚等、人それぞれに感覚が異なるかもしれませんが、感覚的なものが変化している事で表す事もあります。

強調されている中には、ツインレイという音も強調されています。

ツインレイとは見えない繋がりの中のひとつの繋がりですが、覚醒とも呼ばれている意識の目覚めを促された魂レベルでのツインソウルのお相手が、スピリット単位ではツインレイの関係を持つお相手という事もあります。

ツインレイが強調されている事については、

断層が異なるという事が強調されていますので、次の学び、新しい学び、平行線上の出会い等が強調されて行く事柄です。

その中でも、平行線上の出会いについては、スピリット単位での近しい人と同じ空間にいながら、お互いに、それぞれ学びの空間となっているという意味合いが強調されていますけれども、人それぞれに計画は異なって行きます。

ツインレイというひとつの単位に触れましたけれど、あなたの中にある「ブループリントの想定未来に関わるある種の事柄」に触れて行きやすい時に入ります。

人脈も目的に向かって行くポイントのひとつ

いつも、同じようなワードが引き出されて行きますが、今の時は人脈に触れて行く時に当たります。

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