アセンションを進めていくエネルギーワーク&パーガトリーがクローズUPされている
期間限定記事です。
アセンションを進めていくエネルギーワークについて、無限大の叡智が受け取った「問いかけ」のひとつということで、ざっくりとした内容ですけれど書かせて頂きます。
基礎となる二側面の統合が進みにくい傾向性を持つ方は
先に高次とのつながりを高めていくエネルギーワークがおすすめです。
高次とのつながりが高めて行く中で、高次の領域から意図がもたらされ、自分自身を振り返りやすい機会をつくります。
基礎的な二側面の統合が高い方は
- 高次とのつながりを高めていくエネルギーワーク
- 魂の本質をより顕現化していくことに向けての解放系のエネルギーワーク
- 意識次元の上昇ワーク
可能性の開花のための統合率の値に合わせて、上記のようなエネルギーワークなど考えられます。
魂の課題の克服度合いが低めの方は(他の内在成分と比較して)
基礎となる土台から光に当てて行くと良い要素を一旦溶かしていく少し特殊なエネルギーワークが良いと思います。
「基礎の二側面の統合率」と「可能性の開花の統合率」が割と高い方は
第三アセンションへ、より進んでいく進化系のエネルギーワークが良いと思います。
進化系とは、魂の進化へと本格的に進んでいく導入口に近い方、その流れに入られている方に基準を合わせているエネルギーワークです。ただし、全ての方がそのようなえエネルギーワークが適切とは限りません。
*可能性の開花の統合率とには、基礎の二側面の統合率が加味されていきます。
今、問題点になりやすいこと
今は、「浄化」がしっかりと行われていることが、とても重要なときとなっています。
浄化といえば、さまざまなエネルギーワークがございます。
浄化ワークでは、蓄積されている不要な要素がさまざまな側面に影響をもたらやすくなりますので、その影響を軽減していくことを目的として、不要な要素を一旦解き放していきます。
「魂が浄化され、清められていく場所」がクローズUPされているとき
今のときは、パーガトリー(煉獄)という、特にカトリックの教えで語られる「魂が浄化され、清められていく場所」がクローズアップされているときです。
パーガトリーは、火の要素で精錬する(不純物を取り除く)場所です。
しかし、このような教えは、何かを伝えるために用いられています。
伝えたいことは、今の海王星が7月7日に牡羊座入りして初めて逆行を迎えるときのエネルギーに含まれている事柄を浮かび上がらせていくためです。
パーガトリーという言葉からクローズUPされていることは、新しい時代には、高次とのつながりが高まる時代と言われていますけれど、根源とのつながりを深めていくことに向けての「浄化&変容」のエネルギーが渦巻きやすいときを伝えているものです。