【重要な無限大の叡智】9月8日魚座満月&皆既月食と9月22日乙女座新月&部分日食
重要とされている無限大の時の叡智が時折あり、重要と言われる叡智は、今年2025年に入り夏以降に少し集中しております。
2025年9月8日は、魚座満月を迎え、皆既月食が起こります。この時の皆既月食は日本各地で観測可能です。
そして、9月22日は今年2回目の乙女座新月を迎え、部分日食が起こりますが、日本では観測できません。(1回目の乙女座新月は8月24日)
宇宙の摂理の「大転換点」が訪れる
乙女座新月⇒魚座満月(皆既月食)⇒乙女座新月(部分日食)という流れは、無限大の時の叡智と照合していきますと、概要としては大転換点ということを伝えており、その叡智は色々ありますので、今後、大切なポイントのみ拾い上げて行きたいと思います。
この流れの中で、変えていくことは、まずは最低限でも、乙女座から引き出されるネガティブな傾向をやめていくことです。
木を見て森を見ず
この一連の流れの中で、次の扉を開いていくガイダンスとして、強められていることのひとつが、「木を見て森を見ず」です。
乙女座は、細部へのこだわりが特徴のひとつですが、そこから引き出されて行くネガティブな傾向として、個別の事象に集中するがあまり、全体像や本質を見失ったり、見逃したりする「木を見て森を見ず」の状態です。
こだわりよりも気づきに意識を向ける
ビジネスですと、ひとつのデータに囚われて、全体の戦略を見失うとか、その人の否定的な面だけに注目して、人物評価を下すというような事もあるかもしれません。