私たちは分岐点をいくつも超えている
媒体から色々なものを眺めていきますと、ある共通点がみえてくることがあります。
「もし、あのとき立ち止まっていたら、この流れには出会えなかっただろう」という分岐点を、越えてきているということです。
これは、ひとつひとつ実践してきたからこそ、ふと「なにか」と巡り合う。 その「なにか」は、次の大きなステージへと昇って行く「チャンス」です。
机上の空論は、無意味とはいえるものではないのですけれど、実践してこそ見えてくるものもあります。
たとえば、イメージ通りに進まなかったとしても、失敗したと思えたとしても、その行動自体が次の扉を開く鍵になることがあります。そして、その経験があったからこそ、あなたの中で次の扉が開きやすくなるなど、何かを育っていくギフトにもなっていくことがあります。
今の私たちは、魂の課題に取り組むことで、少しずつ自由を取り戻していきます。
その自由さが、ソウルプランをより拡充した形が振り出されていきます。