【第2アセンションの中に入る】ある程度克服できるように眼差しを向ける
第2アセンションの軌道に乗る前に、ごく一部の方になるとは思いますが、第2アセンションの中に入る方もおります。
第2アセンションの中に入る要件を整えている方は、ある程度の統合率の高さがある方の中で、神聖な息吹をもたらして貢献できる状態の方です。
特に、神聖な息吹をもたらして貢献できる状態の方を中心になると思いますが、第2アセンションの中にはいることは、自分自身の柱を、しっかりと伸ばしていくための土台に関わる愛の課題についてなど、自分自身を顧みる中で、最低限かもしれませんが、高次の辞書がふと降りてきて、あなたに気づきを与えていきやすい波も流れています。
尚、本来の第2アセンションの軌道は、愛の課題としっかりと向き合って克服するためのアセンションの軌道ではありません。