疑問「バイオレットフレーム」と「バイオレットフレイム」どちらが正しいのですか?
期間限定記事です。
Violet Flameのことを、バイオレットフレームと訳しているのだと思います。
Violet Flameは、直訳では 「紫の炎」です。
フレームでもフレイムでもどちらでも良いと思いますが、Flameは、 /fleɪm/なので、「フレイム」の方が正しいとは思います。でもどちらでも良いとも思います。
「flame(炎)」同じような発音の単語に 「frame(構造の枠)」があります。
frame(構造の枠)も、日常で額縁や枠を「フレーム」と言っていますが、発音は/freɪm/なので、本当は「フレイム」の方が正しいのかなとは思います。
でも、frame(枠)は「フレーム」と表記されています。
flame(炎)は、辞書でも一般でも「フレイム」
なぜ、バイオレットフレーム(紫の炎)になっているのでしょうか?(それでよいと思っています。)
事実として、
バイオレットフレイムのエネルギーは、大天使ザドギエルの慈悲・浄化のエネルギーが中心になっています。
しかし、大天使ザドギエルの司るエネルギーは、特殊で単独でエネルギーが発揮するものではなく、そのほかの高次の存在との協働により、紫の炎(バイオレットフレイム)が使えるようになります。
結果、複数の存在が協働するということは、frame=フレーム(構造の枠)で動いて、Violet Flame=バイオレットフレイムがもたらされるという事実はありますが、炎がフレイムではなく、フレームで伝わっているのかは分かりません。